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あたりまえのこと

私は年季の入ったスギ花粉症です。
対花粉症薬を出してもらうため、耳鼻科に通うのは通年2月から4月。

秋にもアレルギー症状が出るので、スギだけではないと思うのですが、
アレルギーテストを受けていないのではっきりとした事はわかりません。

油断しているとひどい喘息を起こしたりするので、
外出の際は1年中使い捨てのマスクをつけて出ていました。

夜寝る際にもマスクを使用するのですが(朝の喉のひりつきを予防するため)、
その際は柔らかいガーゼや絹でできたものを使用。
布製の立体型マスクって以前から結構売っていたんですよ、
あれよという間に買えなくなりましたけどね。

1年中外でマスクをつけていることは、少しだけ、
異人のように思われている気がしていました。
それがまぁ、マスクをつけていないことが罪のように思われる時がくるなんて。。。

東日本大震災のあと、私の会社では防災について社内勉強会が開かれるようになりました。
南海トラフ巨大地震が起きたらという話の中で、
「トイレットペーパーの国内生産の4割は静岡だから、万一のことを考えて、
最低でも1カ月分のトイレットペーパーは備蓄しておこう。」と言われていました。

もう何十年も前ですが、叔母の家で買い物から帰ってきた叔母が、
「石油ショックを経験しているから、紙製品はこれでもかってくらい買い置きしているの」
と、買ってきたボックスティッシュを納戸にしまいながら言っていた姿を鮮明に覚えています。

そして、7年くらい前のことです。
母が少し体調を崩し、私は軽い風邪だと思っていました。
母は認知症と診断された後ではありましたが、
まだ自分で身の回りのことはきちんとできていたので、私は油断していました。
日中目を離している間に軽い嘔吐があったらしく、それがちゃんと処理できていなかったのです。
運のわるいことにノロウイルス。。。家族全員やられました。
ほんの短い時間わが家に寄って、夕飯を食べてしまった弟まで(笑)。
しかも何ということか、母を含め私以外は軽症で(それはそれでよかった)、
私だけ3日間苦しむことに。

以来私は除菌グッズを収集し、たまにちょっと神経質でないかい? 
と自分で思うほど母の周りの除菌に精を出すようになりました。
とは言っても元来ズボラな性格でかなり穴のある、ゆるーい衛生管理だと思われます。

マスク、除菌用製品、トイレットペーパーにボックスティッシュ。

「当分の間買えなくなっても不安にならないくらいは買い置きすること」
が当たり前のことだったので、この春は補充できないことにドキドキでしたが、
家に無くて困ることはありませんでした。

偉ぶっているわけではありません。
買いだめってなんだろうかと、最近考えてしまうのです。

色々品薄だったものが、潤沢に店舗に並ぶようになり、
マスクや除菌用ウエットティッシュ等、補充できるようになりました。

とは言っても、またいつ店舗から無くなるか分からない。
買い物に出て店舗に並んでいるのを見ると、まだ家にあるよなと思っても、買って帰ります。
そのことにわずかでも罪の意識を感じてしまうことが、苦しいなぁと思います。

買い「占め」ているわけではなし、一人「占め」しているわけでもない。
暴利を貪ろうという気持ちがあるわけではなし。

「当たり前のことが当たり前でなくなった」という言葉をよく耳にします。
今までの当たり前を通そうとすることは悪いことなんだろうか。

 PEANUTSのボックスマスク(30枚入り)

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1月にネットの「おかいものスヌーピー」で注文したものです。
思えばマスクの品切れが起こる直前だったんですね。
可愛いし、使えそうだからもう1箱買おうかなと思った時にはもう品切れで買えませんでした(泣)。
使うために買ったものではありますが「このマスクを開けなくてはならなくなる前に日常が戻りますように」
と思いながら、棚に鎮座させてました(笑)。そして中身が減ることなく、いまだ鎮座しています(ヨカッタ)。
(あ、しまった! マスクの端の可愛いスヌーピーが写っていない(^^;))


***シリーズ3時のおやつ***

 Vol.2 アンジェリーナのモンブラン

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モンブラン食べたいなーと思うと、まず浮かぶのがアンジェリーナ。
マロンクリームと、生クリームと、メレンゲ生地のみでできています。
かなり甘め。オリジナルサイズはかなり大きめでお値段もそれなり。
デミサイズ(写真・オリジナルの半分くらい?)が食べやすいです。

35年ぶりの

先日、実に35年ぶりに東京宝塚劇場にて宝塚歌劇の舞台を観てまいりました。

観劇することになった経緯についてはまた別の機会にしたいと思いますが、
まぁ何というか、身内の介護を健全にするためには、
何かこう非現実的な夢の世界に浸れる時間が必要でありましょう。

宝塚歌劇団は3月末からコロナウィルスの影響で休演を余儀なくされ、
4か月の自粛期間を経て7月17日に本拠地宝塚大劇場にて花組公演を、
7月31日に東京宝塚劇場にて星組公演を再開しています。

ですが再開の喜びも束の間、両組とも関係者からコロナウィルス陽性反応者が出たために、
その後また休演となってしまいました。

私は8月23日の東京公演のチケットを持っていたのですが、運よく21日より公演再開となり、
星組公演『眩耀の谷~舞い降りた新星~/Ray-星の光線-』という、
お芝居とショーの2本立てを観劇することができました。

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 2部開幕アナウンス前、緞帳が上がったところです。映像演出もキラッキラ。

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私は「物凄い宝塚ファン」というわけではありません。
子供のころから好きでしたし(第1次ベルバラブームをリアルに知っている(笑))、
憧れもありましたが、属に言う「沼にハマる」ことはありませんでした。

昨年何度もチケット申し込みにチャレンジしていたのですが、惨敗。
ですが、今回のチケットはあっさり取れました。
座席が半数に減らされているにもかかわらずです。やはり自粛の影響は強く感じました。
(ちなみに私は「宝塚友の会」に入っていて、そこでしか申し込みをしたことはありません」)

"ウィズコロナ"というワード、私はあまり使いたくありませんが、
生の舞台をなんとか今の世の中で続けていくためにはやはり避けられないワードです。
舞台再開については賛否両論あるのだとは思いますが、私は応援したいと思いました。

劇場側の感染対策は私から見たら充分ではないかと思います。
観客側も私が思うに気持ちは一つ「絶対に感染者を出さない」でしょうと思って、不安はなかったです。
(通常は観客の全員が全員ヅカファンっていうわけではないとは思いますが、今はそうかなーと。)

幕開け、オープニングは迫力の歌と踊りで、舞台に立てる喜びに溢れていました。
もう本当に思ったんです。タカラジェンヌの生きる場所は舞台の上なんだなって。
だから彼女たちの生きる場所をどうか奪わないで欲しいと。
その気持ちが心の底から溢れてきて泣かずにはいられませんでした。

CS放送(専用放送局を持っているって凄いと思います)をテレビで見たり、
映画館でライブビューイング、今は楽天TV等のLIVE動画配信もあり、
それで充分楽しめると思っていました。

35年ぶりで忘れていたけれど、当たり前と言われるかもしれませんが、
生の舞台は映像では味わえないものでした。
あー生きているって素晴らしい! 舞台の感想はそれに尽きます。

宝塚大劇場で休演中の花組も9月3日から、再開が決まりました。
星組ともに、どうか千穐楽まで無事に上演続けられますよう祈っています。

***おまけ***

JR有楽町駅(日比谷口)から東京宝塚劇場へ向かったのですが、
改札を出たらばどしゃ降り!
ずーっっっっと、これでもかってくらい晴天続きだったのにですよ。

私は『雨女ではないか疑惑』を長年否定し続けていたのですが、
ちょっと観念の日でもありました(笑)。

 日比谷ミッドタウン地下から東京宝塚劇場入口前に出られます。
 お陰であまり濡れなくて済みました(^-^)。

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***おみやげ***

 星組新トップスター「礼真琴」さんはスポンサーに『菓匠三全』がついています。
 なので、宝塚版"萩の月"。箱だけ宝塚版で、中身はふつーでした(笑)。

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 こちらは東京駅グランスタのリニューアルで出店した『菓匠三全』の、
 東京駅限定白い萩の月「萩の調 煌」

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 中のカスタードには黄身の白い卵を使っているそうです。
 お味は萩の月より微かにミルキーっぽい。私は普通のほうが好き。

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***シリーズ3時のおやつ***
今回から勝手にシリーズはじめます。

なぜかって、
スマホの写真見てたら、おやつの写真ばかりだったから(笑)。
もちろん不定期更新でーす(^^;)。
こういうことするのにはインスタグラムっていいなーって思うのですが、できる気がしません。。。

 Vol.1 亀十のどら焼き

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ずーっと前「ねーちゃんどら焼き好きだったよね」って、
弟が誕生日にケーキでなく、箱詰めのどら焼きを買ってきてくれました。
以来お気に入りのどら焼きです。特に大きなインゲン豆の白あんが好き。

2013年2月の出来事

「ママ、今日は雛祭り、もう三月だよ」

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そんなTeaの声が聞こえますが、ちょっと聞いてくださいね。

二月はTeaのお誕生月であるとともに私の誕生月でもありました(^-^)v。
今年は特別、買いたいものを買い、したいことをしました。

欲しかったもの、ママチャリとマルチブレンダー。

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ミキサーでスムージー作ってたんですけれど、もっと手軽に作りたくてブレンダー。
でもねねから、「説明書をキチンと読むまでは使ってはならない」と言われているので、
まだ自分では未使用。説明書読むの嫌いなんですよね~(^^;)

それから、ご近所(といっても自転車で15分はかかるな)のスポーツジムが、
2月限定1ヶ月やりたい放題¥3,150のキャンペーンをやっていたので、
1年ぶりのジム通いもしました。

ついでにジム内のエステルームに行っちゃったりして。
疲労回復にボディマッサージしてもらうつもりが、
ポスターの「小顔マッサージ」に惹かれ変更。

まあそれなりに引き締まったには違いないが、担当してくださったお譲さん、
有り得ない程の「小顔」。それが目に焼きついちゃって、ど~しても比べて見ちゃう。
「どうですか、すごく変わりましたよね」って言われても素直に「はい」と言えなかった(-_-)。

結局次の週、全身アロママッサージも予約。
2月だから。。。いいのだ。

半年ぶりに美容院にも行きました(苦手なんです美容院)。
カットにカラー&トリートメント。髪がきちっとなると気分も軽やかになりますね。

通っていたジムを休会してちょうど1年。
昨年の9月には復会するつもりだったのに重い腰があがらず。
10kg増の激太り。

もともと頭に花を咲かせているような楽天家だったはずなのに、
悪いことばかりが頭に浮かぶようになった。

腰痛は悪化。神経痛持ちで痛くないところはどこ?って感じ。
血圧は160超え。

このままじゃいけない。そう思うのにヤル気が出ない。
もう何んでも、どうでもいいや、そんな風に思う時もありました。

Teaの存在がどれだけ癒しであったのか、
Teaが旅立ってから一番、思い知らされる月でもありました。

タイミングというものだと思います。

お誕生日を機に、休会中のジムは退会手続きをし、
2月に体験したジムに新たに入会手続きをとりました。

新しいジムに向う道はTeaをカートに乗せ、動物病院へと歩いた道と同じです。
それ以前に、Teaのロングお散歩コースだったんだ。

3月はじめの週末。
その道を春一番の強風の中、向かい風にも負けずママチャリをこぎました。

私のポジティブで軽やかなこのヤル気は、
きっとTeaからの、バースデープレゼントでしょう。

ありがとう。とっても嬉しいよ

6年目の憂鬱(後編)

「乳腺線維腺腫」
私の場合特に治療が必要なわけではなく、ただ経過観察。

初診から半年後、同じ病院で定期検診、問題なし。
その後は年1回の健保の健康診断で乳がん検診(マンモ+超音波)を受けています。

3~4年目の間に、初診と同じ病院で2回目の針生検。
病理検査の結果、白とも黒とも判断つかず、
紹介状を書いていただき、市立の医療センターへ。

病理チームがとても優秀ということ。ただし激混み。
検査結果良性、問題なし。次回も健保の検診で十分とのこと。

5年目も健康診断で乳がん検診(マンモ+超音波)。驚いたことに腫瘍は見つからず、
消えた~! と晴れ晴れな気持ちでおりました。

そして6年目。健診にて再び腫瘍が見つかり、
以前のものなのか、新たにできたものなのか判からず、
再び紹介状を持って医療センターへ行くこととなりました。

どの先生にも必ず言われることは、「形が悪い」。
少しくずれた様ないびつな形をした腫瘍は、悪性の可能性があるのだそうです。

7/26、健診で腫瘍見つかる。
8/3、市立医療センター外科受診。超音波、乳腺科予約。
8/15、超音波。その結果による乳腺外科医(男性)による所見で、MRIをすることに。
8/20、MRI。
8/29、MRI結果を聞きに。不安要素があるので針生検をすることに。
9/10、11、針生検(10)と検査による傷の確認(11)。
9/21、病理検査の結果、良性判定。

現在「乳頭内乳頭腫」と診断されています。
今後大きくなることが無ければ、まず問題は無いということです。

1年に1度の定期検診は健診で続けます。今回最後の診療の時、先生に、
「定期健診はこちらでもやっていただけるのですか?」と聞いたら、
悲痛なお顔でおっしゃいました。

「乳がんの患者さんだけで、もうパンク寸前です」

診療は予約制ですが、15分の間に3~4人の予約があるようです。
がんを患っていらしゃる方の診療が5分で済むわけはないのです。
どうしても後へ後へと時間が押して、2時間~3時間待ちとなってしまいます。

辛い体をかかえて、じっと待ってらしゃる患者さんもいらっしゃいます。
特別な心配のない私が我侭を言うわけにはいきません。

2年前にお世話になった時より、
待合室にいらっしゃる患者さんが多かったような気がします。

外科外来待合室はガラス張りの大きな窓があり、光がさし植物もあり、
センターの中では明るく作られているような気がします。
それでも、マイナスの空気が流れているようで、そこでじっと待つのは苦痛でした。

乳がん治療中の患者さんに声をかけられました。
「乳がんですか? 大丈夫よ、ここの先生は優秀だから」。

私が不安そうに見えたのでしょう。ご自分はおつらいでしょうに、気遣っていただいて、
申し訳なくて泣きそうで、「いえ、私は違うんです」とは言えなかった。

お医者さまにも、患者さんにも、心からお大事にしてくださいという気持ちを残し、
センターを去った6年目の夏でした。

検査費用を参考までに。
初診(1,730)、超音波(1,260)、MRI(8,950)、針生検(7,700)

 僕らのことをいつも大切に思ってくれているママ。
 僕らも同じ、う~んとママが大切なんだ。
 だから健診、忘れずに受けてね!

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6年目の憂鬱(前編)

私の左乳房には腫瘍(良性です)があり、もう6年も居座っています。

初めて見つかったのは市の集団乳がん検診。
女性ばかり(当たり前ですが)結構な人数集まって、乳がんのレクチャーを受け、
そのあと1人ずつ、問診と触診です。

触診は、ベッドに仰向けで寝て両手を万歳! の状態で、
医師に「の」の字を書くようにまんべんなくなでられ(゚□゚;)、
胸にしこりが無いかをさがされます。

触診の結果異常なし。後日、別の日に別会場でマンモグラフィー検査です。
個人負担は¥500でした。

初めて受けたマンモ検査技士さん、男性(><)。
パリッとした真白な半袖の制服から出ている二本の腕が。。。モシャモシャ(゚∇゚;)。

通常体毛が濃かろうが薄かろうが、私は何らかまうことはありませんが、
その時ばかりは勘弁してほしかった。

曲がりなりにもレディの裸の胸を扱うのだから、剃らずとも、
長袖着てちょうだいと、のどまで声が出かかりました。

っていうか、マンモ検査技士は女性限定にするべきだと思うぞ。
(ちなみに、5、6回やってますが男性はこの1回だけです)

左右それぞれ2回ずつ、計4回乳房を挟まれ、圧縮されます。
痛いとは聞いていたけど、痛かったです。目に涙が滲みます。
でも、まぁ、我慢できないことはありません。

さて、そんな検査をしたことなんてすっかり忘れ、
折しもフィットネスに夢中になっている時で、丁度夏のバーゲン中、
可愛いウエアを山ほど買い込んで、ご機嫌で帰宅したその日に、
悪夢のような手紙が、市の健康増進課から届けられていました。

検査の結果、悪性の腫瘍が見つかったのですぐに病院で検査を受けなさいと、
そんな内容でした。

『青天の霹靂』『天国から地獄』

手紙を見た瞬間はもう頭が真っ白。そして思ったのは、
「触診した医師め、人の胸あんなに触りまくったくせに、
しこりに気づかないなんて、ただのエロオヤジ(-゛-メ)」。

不思議なもので、自分自身のことは案外冷静でいられるものです。
そうなってしまったものはしょうがない、なる様になるしかないって。

ただ、やっぱり最悪のことを考えてしまうんですね。

Teaとずっと一緒にいるって約束したのに、その約束をやぶってしまうかもしれないこと、
何ら親孝行らしい事もしていないのに、とんでもない親不孝をしてしまうかもしれないこと、
この2つは、どうしようもなく私を落ち込ませました。

幸い、行きなれている(自宅から歩いて行ける)病院に乳腺外科があり、
早々に検査できました。

もう一度マンモグラフィーで撮りなおし、更に超音波検査。
そして、針生検(穿刺吸引生検)。

超音波でしこりの位置を確かめながら、針をさして細胞を取ります。
細い針なので、麻酔はしません。

担当の先生は「だいじょうぶだよ、大抵問題ないから」って言ってくださいました。
なんていうか、「ああきっと大丈夫」って思える雰囲気を出してらっしゃったんですよね。

麻酔無しの針生検も上手で全く痛くなかったし(その後2度目の先生は痛かったです)、
細胞診の結果、良性の線維腺腫だということが分かったもので、
良い先生に巡り合ったと喜んだ私です。

それがなんと、病院に通う間は気づかなかったんですけどね、
犬の口」の先生だったんですよ(^^;)

それから毎年、マンモグラフィーと超音波検査を受けています。

6年目の今年、少し不安な診断となり、今までより詳しい検査を受け、
7月末から9月末まで2ヶ月間、憂鬱な時間を過ごした私です。

(後編)につづきます。。。(^^;)

 10月は乳癌月間です。
 10月1日は「乳がん検査の日」で、スカイツリーもピンク色に(^-^)

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プロフィール

rino

Author:rino
船橋市在住

Tea♂=僕→主役
2000年2月生まれ
2012年6月虹の橋へ

Milk Tea♀=僕の妹
2013年7月保護犬として預かり
2013年9月家族となりました
2016年12月虹の橋へ

ねね→僕のお姉ちゃん
ばば→僕のばあちゃん
ママ=私→管理人

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